2 離陸(A)
周囲の安全を確保し、確認してから離陸している。
インフォメーション
【山形県・初開催】不法投棄をドローンで防ぐ──ドローンによる自動監視(可視+赤外線)実演
ドローンイベント開催のお知らせ
地域課題解決に向けた
ドローン活用デモンストレーション開催のお知らせ

イベント概要
| 開催日 | 2026年6月4日(木曜日) |
|---|---|
| 開催時間 | 13:00〜15:30 |
| 開催場所 |
鶴岡市西郷地区農林活性化センター グラウンド (鶴岡市下川字龍花1−1) ※雨天時は1階大ホール |
| 主催 | DRONE innovation company doSORA |
| 協力 | 一般社団法人 日本ドローンビジネスサポート協会 ほか |
| 参加費 | 無料(事前申込制) |
実施内容
防災・災害対応
災害現場を想定した情報収集飛行や、 被災状況確認を目的としたデモ飛行を実施します。
インフラ点検
建物外壁・太陽光パネル・橋梁などを対象とした 点検ソリューションをご紹介します。
物流・運搬
物流ドローンを活用した物資輸送や 地域輸送モデルをご紹介します。
地域課題解決
不法投棄監視、農業支援、観光PRなど、 地域における活用事例をご紹介します。
このような方におすすめ
- 自治体防災担当者様
- インフラ管理・施設管理担当者様
- 建設・測量・点検事業者様
- 地域課題解決に取り組む団体様
- ドローン活用に関心のある企業・個人様
参加申込について
参加をご希望の方は、下記お問い合わせフォームまたはメールよりお申し込みください。
定員になり次第、受付を終了させていただく場合がございます。
⭐︎ 受けやすくなりました‼️ビジネスベーシック講習 (2026年5月開催)
あなたのスキルを、
“空のビジネス”へ
2026年5月20日(水)〜5月21日(木)開催(定員になり次第締め切ります)
ドローンを「飛ばせる」だけで終わらせない。
“仕事にできるスキル”へ引き上げる講習が、
この「ドローンビジネスベーシック」です。
ドローン業務に必要な知識と技術を、
初心者からでも確実に身につけられる基礎資格として設計されています。
👉 お気軽にお問合せください
こんな方におすすめ
- ドローンを仕事にしたい方
- 副業・新規事業として検討している方
- 国家資格取得を目指している方
- 現場で通用するスキルを身につけたい方
講習の特徴
■ 初心者でも安心のカリキュラム
基礎から丁寧に指導するため、未経験でも安心。
経験者のスキル整理にも最適です。
■ 座学はオンラインで完結
自分のペースで学習できる動画形式。
30日間視聴可能+テスト付きで、確実に知識を定着させます。
■ 実技は2日間の集中講習
対面講習は実技に特化。
短期間で「現場で使える操作技術」を習得します。
実技試験も実施します。
■ 現場経験豊富な講師が指導
ドローン業務従事者・認定講師が担当。
実務ベースのリアルな知識を直接学べます。
この講習で得られるもの
- ドローンビジネスに必要な基礎知識
- 業務に応じた飛行技術の理解
- カメラ設定・運用の基礎
- 実務を見据えた安全運用スキル
さらに、国家資格取得を目指す方にとっては
「経験者」としてステップアップできる重要な資格です。
👉 お気軽にお問い合わせください
受講費用
165,000円(税込)
(内訳:受講料143,000円+認定料22,000円)
認定証・カードを発行いたします。
ステップアップも可能
さらに上を目指す方には
上位資格「ドローンビジネスマスター」への進学も可能。
まずは体験からでもOK
- ドローンを触ってみたい
- 実技試験が不安
- 自分にできるか試したい
そんな方のために
操縦体験会も随時開催中です。
お問い合わせ・お申し込み
ドローンを「趣味」で終わらせるか、
「ビジネス」に変えるかは、ここから始まります。
👉 お問い合わせはこちら
⭐︎ Drone CAMP for DJI(旧DJI CAMP)スペシャリスト基本講習 (2026年5月開催)
ドローンのビジネス活用について様々なサポートを行っております。
ドローンをビジネスで活用するためには飛行技術に加えて様々なスキル・ノウハウが必要となります。その中でドローンを始めるうえでの基本となる知識、技術として「Drone CAMP for DJI」も開催しております。
国家資格修得の足掛かりや、国家資格までは不要だけど操縦者としてのスキルを証明したい方は是非受講ください。
開催日時 2026年5月18日(月曜日)〜19日(火曜日)10:00〜16:00
開催場所 高畠熱中小学校(旧高畠町立時沢小学校)予定
詳しくは、弊社にお問い合わせいただくか、 「https://camp.aeroentry.jp/specialist」をご覧ください。
(開催キャンパス名は「一般社団法人 日本ドローンビジネスサポート協会」となっていますのご了承ください。)
【学科講習内容】
DJI CAMP技能認定専用テキスト(第六版)を使用し、下記内容を行います
1 Drone CAMP for DJIとは
2 第1章 はじめに 操縦者の⾏動規範を、例を交えて重要さを説明
3 第2章 安全
4 第3章 法規 - 1 航空法の基本、罰則、申請⽅法、注意事項など説明
5 第3章 法規 - 2
6 第4章 無⼈航空機=ドローンとは
7 第5章 電波の知識
8 第6章 カメラの知識
9 第7章 ⾃然環境
10 第8章 安全⾶⾏
11 第9章 ⾶⾏に向けた確認事項
12 第10 章 DJI 製品について
【実技講習】
実技講習はありません
希望者は別途料金にて承ります
【学科試験】
Drone CAMP for DJI筆記試験問題
(筆記およびオンライン)
【実技試験】
「10_DJI CAMP 飛行実技テスト」に基づき実施します
【飛行技能テスト内容】
1 機体コンディションチェック
各種機体状況確認をしているか。
3 ホバリング(A)1分間
精度±50cm(優)、精度±1 m(良)
4 右or左のホバリング(A) 1分間
精度±50cm(優)、 精度±1 m(良)
5 対面ホバリング(A) 1分間
精度±50cm(優)、 精度±1 m(良)
6 前進してポールまで飛ぶ(A)
画面中心なら(優)、画面内にポールなら(良)。
7 対面で離陸地点に戻ってくる(A)
まっすぐ戻ってこられる(優)。逆舵切ったら(良)。
8 8の字旋回×2(A)
正確に進行方向で8の字を描く。(縦横不問)
9 ノーズインサークル×2(A)
正確に中心を向き、円を描く。(左右不問)
10 着陸(A)
周囲の安全を確保、確認してから着陸している。
来年夏の暑さ対策はお考えですか?
【遮光材散布請負サービス】来年の夏の高温対策はプロにお任せください
夏のハウス内温度の上昇により、イチゴ・葉物野菜・トマトなどの焼け・生育障害が全国的な課題になっています。もちろん、フルーツ王国山形県においても、サクランボ、ブドウなどの果樹の高温障害による被害は深刻です。
しかしも、高所作業の危険性・作業時間・人手不足 などから、遮光材の塗布を自分で行うのは簡単ではありません。
そこで doSORA では、ドローンを活用した「遮光材散布の請負サービス」 を提供しています。
プロパイロットによる安全・高品質な散布で、夏の収量と品質を守ります。
doSORAの遮光材散布が選ばれる理由
- ✔ 高所作業ゼロ — ドローンだから足場不要で安全。
- ✔ 1棟あたり数分で完了 — 約500㎡を10分前後で均一散布。
- ✔ 原液のまま散布OK — ファインシェード スカイ対応、作業効率が高い。
- ✔ 均一でムラのない仕上がり — 散布量を自動制御。
- ✔ プロ操縦者が対応 — 航空法遵守・気象管理・安全確認を徹底。
こんな生産者様におすすめ
- 夏場の作物焼けに毎年悩んでいる
- 人手が足りず自分で塗るのが難しい
- 高所・足場作業の危険を避けたい
- ムラなく綺麗に仕上げたい
- 忙しい農繁期に時間が取れない
作業の流れ
- 事前打ち合わせ(面積・作物・希望時期)
- 当日の気象確認・散布計画
- ドローン散布(約500㎡=約10分)
- 仕上がり確認・作業報告
料金の目安
もちろん遮光材についてもお見積もりを致します。詳しい料金についてはお問い合わせください。
遮光材「ファインシェードスカイ」について
よくあるご質問
効果はどれくらい持続しますか?
天候(特に降雨)や塗布量により前後します。
除去できますか?
専用除去剤をご利用いただくことで可能です。
遮光材散布のご相談・ご依頼は、こちらからお気軽にどうぞ。

